最短即日融資で借りるカードローンや、低金利で借りられる素早い審査に注目です。

ネット申し込みで最短即日回答

情報確認日:2015年9月5日

しまなみ信用金庫のしんきんきゃっするは、パート、アルバイトの方にも対応した用途自由のカードローンで、インターネット申し込みが可能なので、最短即日で回答を得られます。

所得証明は不要で運転免許証などの本人確認書類だけあれば良く、しまなみ信用金庫の会員以外も申し込み可能なので、総量規制の問題で他社から借りられない方も利用できます。

限度額は50万円~300万円の範囲にて、10万円単位で設定でき、用途は消費目的であれば自由なので、日常の入用で困ることはありません。ビジネス、ローン一本化、投機性資金などには利用できませんが、それ以外の生活資金には自由に使えるでしょう。

限度額に応じた返済額と金利設定

毎月の返済額は、5,000円~40,000円の範囲にて、5,000円刻みで設定されるため、月の負担を減らしたい方は、借入残高を少なくすると効果的です。

返済日は毎月10日で、指定口座から自動振替による返済となるため、忙しくて返済する時間がない、返済忘れが心配といった方も安心です。

実質年率には保証料が含まれており、3段階の9.8%~14.5%の金利が適用となり、これは利息制限法における100万円の融資の場合の15.0%の金利より低くなっています。

さらに総量規制の対象外なので、他の金融機関で借りることができない方、年収の3分の1近くまで借りている方も利用できます。

即日融資で借りるなら

急ぎでお金が必要、なるべく早くにキャッシングの利用がしたいと考える場合には、即日融資に対応が出来る借り入れ先を利用するのも良いでしょう。金利は銀行に比べると劣るものの、プロミスであれば平日14時までのWeb契約完了で、最短即日での来店不要振り込み融資も可能です。

14時を過ぎていると通常の振り込み融資では対応が出来ませんが、ネットで申し込みをして審査の回答後に契約機を使うのであれば、土曜日や日曜日、祝祭日でもプロミスなら即日融資も可能です。

ネットの審査は平日も土日も曜日は問わずに9:00~21:00までを回答可能時間としていますので、急ぎの場合にはまずはネットで申し込みをし、審査完了後に近くのプロミス契約機まで行くと良いでしょう。

三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座をお持ちの方は、プロミスの瞬フリで曜日や時間に左右されない、24時間最短10秒の振り込み融資も可能となります。詳しくはプロミス公式サイトでご確認ください。

それぞれの借り入れ先の良さ

即日融資での借り入れ先なら、申し込みの時間や状況によっては翌営業日扱いとなる場合もありますが、最短1時間融資も可能とするアイフルも魅力があります。TVCMでもお馴染みの大手消費者金融のため、初めての即日融資キャッシングでも安心です。

また、同じくTVCMでも有名となる即日融資の対応も可能となるキャッシングと言えば、三菱UFJフィナンシャルグループのアコムです。最短30分の早い審査回答後、平日14時を目安に振り込み手続きを完了させると、最短で即日融資にも対応をしてくれます。

時間を過ぎてしまった場合でも、ネットで申し込み後に契約機を利用すれば即日融資も可能となるため、夕方や土日の早いキャッシングであれば、契約機の利用も考えてみましょう。

知られずに借りたい場合には

早めに借りつつも周りに知られずにキャッシングを利用したいと考える方は、モビットのWeb完結が良いです。必要書類や条件が若干ながら厳しくなりますが、電話や郵便物が不要で借りられるため、内緒の秘密のキャッシングに向いています。

14:50までの振り込み手続き完了で即日融資も可能としていますが、審査の結果によってはご希望に添えられない場合もあります。ただ、モビットも同じくネット審査完了後に契約機を使うと最短即日でのカード発行も可能となり、夕方や週末でもカードを使った即日融資の利用も出来るようになっています。

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